その都度相談は、もう終わりに。
気軽に聞ける弁護士を、月額で。
MAKU法律事務所の顧問サービスは、デジタル広告法務・データ/プライバシー法務を中心に、契約書レビューから日常の法律相談まで幅広く対応します。月額固定で、必要な時にすぐ相談できる体制をつくります。
その相談、大事だと思ったのに気付いたら後回しになっていませんか。
“顧問弁護士がいない”ことが、判断の遅れにつながります。
都度相談だと費用も時間軸も読めない
スポットで弁護士に相談すると、案件ごとに見積もりが発生し、フィードバックまでの時間軸も読めず、社内での予算化がしづらくなります。
→ 月額固定料金なので、法務コストを事前に予算化できます。
相談するタイミングを逃してしまう
「これくらいで相談していいのか」「どの弁護士に相談しよう」と迷っているうちに、相談自体を忘れてしまい、気付けば重大なトラブルに巻き込まれてしまうことがあります。
→ 顧問契約があることで、些細なことでも気軽に相談できる関係性をつくれます。
事業フェイズに合わせて相談量が変わる
契約書の件数や相談量は、事業の繁閑や成長フェイズによって変動します。
→ 相談時間に応じた4段階のプランから、貴社に合った規模を選べます。
料金プラン
相談時間に応じて、4つのプランからお選びいただけます。
各プランの無料相談時間を超えた分は、別途時間単価にてご請求いたします(単価は個別にご相談の上決定いたします)。プラン内容・時間の目安は事業内容に応じて調整可能です。
対応範囲
日常の法律相談から、専門領域まで幅広く対応します。
SCOPE 1
日常の法律相談・契約書レビュー
事業運営の中で日々発生する法律相談や、契約書のレビューに対応します。
- 契約書のレビュー・修正
- 取引先とのトラブル対応の相談
- 債権回収に関する相談
- 社内規程の整備に関する相談
SCOPE 2
専門領域(デジタル広告・データ/プライバシー)
弊所が特に強みとする専門領域について、優先的にご相談いただけます。
- デジタル広告法務に関する相談
- データ/プライバシー法務に関する相談
- 法改正・規制動向のアップデート共有
SCOPE 3
新規事業の適法性審査
新規事業やサービスのローンチ前に、法的リスクを事前に洗い出します。
- 新規事業スキームの適法性チェック
- 必要な許認可・届出の確認
- 利用規約・特商法表記等の整備
SCOPE 4
労務トラブル
従業員との間で生じる労務トラブルや、日常的な労務相談に対応します。
- 従業員とのトラブル対応の相談
- 就業規則の整備に関するアドバイス
- ハラスメント対応に関する相談
こんな企業様におすすめです
- 顧問弁護士がおらず、都度スポットで探すのが負担になっている
- 契約書レビューや法律相談の頻度が安定的にある
- デジタル広告やデータ活用に関する相談を継続的にしたい
- 法務コストを月額で予算化したい
- 事業フェーズの変化に応じて、相談量を柔軟に調整したい
- まずは小さく顧問契約を始めてみたい(ライトプラン月額3万円~)
よくあるご質問
無料相談時間を超えた場合の料金はどうなりますか?
超過分は別途時間単価にてご請求いたします。単価は貴社のご状況に応じてご相談の上決定いたします。
途中でプランを変更することはできますか?
可能です。事業の成長フェーズや相談量の変化に応じて、プランの見直しをご相談いただけます。
契約書レビュー以外の相談も対象になりますか?
はい。契約書レビューに限らず、日常的な法律相談全般が対象です。特にデジタル広告法務・データ/プライバシー法務は優先的にご相談いただけます。
最低契約期間はありますか?
契約期間についてはご契約内容に応じてご案内いたします。詳細は無料相談の際にご確認ください。
まずは、貴社の状況をざっくばらんにお話いただき、フェイズに合ったプランをご相談ください。
無料相談では、現在の相談頻度や課題をお伺いした上で、最適なプランをご提案します。
